MAKO☆PACK+(SINCE1978)♪ずっとしなもんに夢中♪

『しなもん』ことHKT48の下野由貴ちゃん激推しブログ(のはず)。劇場公演のレポートを中心に綴っています♪

まりりのウエスト & なこみくの輝き 2015/5/29 パジャマドライブ公演@HKT48劇場

前日よりも10番ほど悪い一般キャン待ち持ってて、連チャンでキャン待ち列へ。

昨日も前に並んでいたヲタさんが、今日も隣に並んでるw
そのヲタさん、先日100MVP入場を果たしたらしく、大切な写真を見せていただきました。
繰り上げが伸びてたので大丈夫そうだなって待ってたら、すんなり入場できた。
それにしても連日キャンセル多めなのは、自分がはいれる嬉しさもあるけど、劇場公演大丈夫なの?って若干心配にもなる。
 
昨日良かった反動か、入場抽選18巡。でも下手後方2列目端っこに座れた。
 
1分間スピーチはまいこむ。
質問コーナーだけど、まいこむが勝手に客席のヲタを指名していくという、なかなかのハードボイルド。
チャキチャキ仕切っていくまいこむの姿に、なんだか涙ぐんでしまうのはなぜだろう。
まいこむ、立派になったねぇ…
 
公演は安定のパジャマドライブ。だけど、なこみく揃い踏みというのはレア。
そして、3期生のえれなとみるんも。
 
何度かその4人もしくはなこを除いた3人が揃っている公演を見ている。
そこで感じるのが、なこみくがいるとえれみるんの存在感が薄くなるということ。
公演では基本推しを中心に見ているから、ユニット以外では他のメンバーに目が行くことはそれほど多くない。
そんな中でいかに目に映った時にハッとさせるか。魅力をアピールできるか。
明らかに、なこみくにはその意識がある。
大人びた表情や仕草で一瞬で惹きつけられるみく。
天真爛漫な笑顔とダンスパフォーマンスのギャップやMCで魅せるなこ。
 
えれみるんも魅力がないわけではない。しかし、なこみくの輝きの前では光りきれない。
推されてるからなのか、経験値なのか、だから選抜なのか?
一生懸命だけでは乗り越えられないアイドル性という概念的なものの存在を感じさせる組み合わせ。
 
で、久しぶりにお化けを倒す軍隊になったな♪
 
自己紹介MCを見ていて一番目をひかれたのが、まりり。正確に言うとまりりのウエスト。
「二人乗りの自転車」から、まりりはへそ出し衣装。
今までまりりのイメージはちっちゃくてコロコロしていて、スタイルは二の次だったんだけど、なんかちゃんとウエストがあった!(失礼な!)
けっして、り~ぬのように細いわけではなく、程よいウエスト。なだらかなクビレ。
そこから続く、あいかわらずむっちむちのftmmは魅力的。
やっぱいいじゃん、まりり。
今度当日券で握手行こう!
 
そして今日もくまもんのてもでもにはほれぼれするばかり。堪能。